Avatar
ꪼꪋ꫁ꪎꪲ
8232962f38fdaf63e11d1a932afed31bde00787ce89d00f0b840a08cdcab3860
Miscellaneous/Language Freak: Japanese(native: Osaka dialect), English, Cantonese, Vietnamese, Thai, Norwegian(learning)/City Lover/雑多/多言語学習/都市愛好家

実行してから3秒で出ろよ成果

まだまだ自己理解が足らん

自分にとって何がモチベーションになるか小一時間考えてる

珍しさを誇りにするのか多数派であることを誇りにするのか統一してほしい

香港なんかはギリ温帯なので(亜熱帯との境界)割と冬は涼しい でもバンコクくらい南まで行くと年中あっつーって感じらしい

逆にシンガポールみたいにずーっと32℃くらいだったらどんな気分なんだろう

年中暑い、年中寒いと言っても気温の差は年内にあるので(赤道に近いほどなくなる)

20℃は言い過ぎだった

でもモンゴルとか毎日20℃くらい上下するし人間は強靭……

むしろ気温差で風邪引く人が増えそう

二季になっても年較差大きかったらなんの意味もないけど

四季が明瞭というのは年間の気候の変動が大きくて対応するのがめんどくさいということじゃないのだろうか

「暑いですね」は夏の挨拶です

この時期はとりあえず太陽の愚痴言っとけば誰とでも共感し合える

猛暑日は暑いけど毎年猛暑日なるからなんか感覚が麻痺してきた

1000年ぐらい未来の日本語がどうなってるか知りたい

尊敬語と謙譲語の区別は、主語を明示しない日本語において、主語を示す役割を担っている場合がある(気がする)ので、無くならないかもしれない。

敬意や上下関係、場面のフォーマルさなどを表現する方法はどんな言語にもあると思うので、どんなに敬語が簡略化されてもその方法自体は日本語も維持し続けるはず。

現在の敬語がどのようにできあがったか知らないけど、多くの人が敬語を使わなければならない状況になれば、クレオールと同じように不規則性の少ない規則に変化していくと思う。

「ので」を連続して使ってしまって悲しい。