Appleのイベントは、日本時間 9月13日(水)午前2時より開始!
配信URLも張っておく。
#AppleEvent
https://www.youtube.com/live/ZiP1l7jlIIA?si=uzoBjjpd1UnThpH2
ゲーム向けチェーンのOasysが、αU walletとmarketに対応。
Oasys上で動くブロックチェーンゲームの資産を、KDDIの技術とセキュリティとUIで保管してくれて、αU market経由でトークン購入もできるのは、敷居が下がるのは確実でしょうね。
SonyがWeb3。
合弁会社を作って、ソニーチェーンの開発へ。
ただし、設立場所はシンガポール。
日本国内ではなくシンガポール。
日本政府よ、これが税制問題だ。
https://www.sonynetwork.co.jp/corporation/release/2023/pr20230912_0108.html
Microsoft announces new Copilot Copyright Commitment for customers
https://blogs.microsoft.com/on-the-issues/2023/09/07/copilot-copyright-commitment-ai-legal-concerns/
Microsoftが、自社AIサービスを使う顧客が著作権侵害で訴えられたとき、Microsoftが弁護し、訴訟結果の判決や和解金を引き受けることを発表していた。
訴訟を受けながらでも進めていく覚悟が凄いな。
Saudi Arabia looks to blockchain gaming and Web3 to diversify economy
https://cointelegraph.com/news/saudi-arabia-looks-to-blockchain-gaming-and-web3-to-diversify-economy
サウジアラビアが、ブロックチェーンゲームとWeb3に注力とのこと。
政府系ファンドを通じて、ゲーム分野に約5兆6158億円も入れる模様。
検閲を阻止すべき報道やメディアが、AIへの検閲を始める。
生成AIの狂気は君達の世界AI原則が保証してくれるというわけだ
ならば私も問おう・・・
君たちの正気は誰が保証してくれるんだい?
ドコモより「ドコモインフォメーションセンターを装った電話(自動音声)にご注意ください!」というアナウンスが出ています。
我が親からも電話があったと連絡がありました。
皆さん、お気をつけください!
Googleの検索結果の上部に出てくる広告に、詐欺サイトへの誘導する楽天広告が出ていたと話題になっていた。
広告は、どんな時もクリックするものではないですよ!
Kindle 出版が、生成 AI の使用の有無を記入するところを追加した模様。
現在は規制までには至ってないが、生成 AI を使った内容の薄い電子書籍を出しにくくする布石の可能性は高そう。
先月の8月1日から17日までの17日間連日開催のSDGs高校夏期講習を、読売新聞さんに取り上げて頂いた新聞記事をメンバーより頂きました。
高校生チームのがんばりを、新聞が取り上げてくれるのは、うれしいものですね。
今年は高校生が主力となり、企画から運営まで取り組むスタイルで開催。
高校生自身が、SDGsに取り組む全国の高校生や大学生にアポを取って、1つずつ積み上げた夏期講習は、いろいろとトラブルはあったものの、無事に閉会できました。
企画運営メンバーの高校生の皆、お疲れ様でした。
登壇してくれた高校生、大学生の方々、そして参加してくれました方々、ありがとうございました!
インドがバーラトへ?
400年前の東インド会社から続く欧米支配の歴史から、経済大国になりBRICSの雄となったタイミングで、脱却という意思表明だろうか。
そう言えば、国名の変更と言えば、つい最近にトルコがトゥルキエへ変わるニュースがあったばかり。
Blueskyのアカウントが90万件を超えてた。
どうやら9/6には夜には超えてた模様。
1週間ほどで10万人ずつ増加中なので、12~14日ぐらいには100万件になるのかな。
業務アプリのSlackで、メンバーを非表示にする機能が入ったと話題になっている。
確かに、なぜこの機能が導入されたのだろう?
組織内でで無視する人を作るため?
監視用アカウントを紛れ込ませるため?
機能追加の理由は何だろうか。
9/13(水)2時より Apple Event 開催!
予想されているのは、iPhone15、Apple Watch 9、Apple Watch Ultra 2、新しいiPadとiPad mini、M3 iMac、そして廉価版 MacBook。
Netflixのワンピースを週末に一気見。
原作ストーリーを上手く解釈して編集したストーリーを、原作キャラクターの印象にマッチした俳優たちが演じるクオリティの高い作品になっていた。
ただ、気になるシーンが1つ。
原作者の尾田栄一郎氏のこだわりにも関わるので、改変は気になるところ。
先ほど開催していた「親のスマホを遠隔サポートする方法」は、シニアの親がいる世代の方に好評の講座です。
スマホは日々使うものなので、利用頻度が上がると使い方が分からないものが出てきたり、特に高齢のシニアの親になると以前は使えても時間が経つと忘れてしまうなんてものが多いはず。
シニア層の困り事としても、スマホの使い方が分からないは、よくある困り事の1つです。
この講座を受けると、仕事から帰った後の少しの時間に、親のスマホ困り事を、親のスマホ画面が見えることで容易に解決しやすくなります。
事業者向けの情報を省くことで一般向け講座にし、より受けやすい価格にしています。親が遠方にいればいるほど、ガソリン代や電車代の交通費を考えると、すぐに取り戻せる価格です。
明日以降も講座はありますので、ぜひシニアの親をお持ちの方は、ご参加してください。