どういう経緯で逮捕されたのかと思ったら、別の詐欺事件の容疑者だった。
一時は万事ということだったか。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240528/k10014463011000.html
Nostr からログアウトして、再ログイン。
無事に iris も安定して復活。
Public Key と Private Key による管理方法は、ログイン時に一瞬どちらを使うのか分からなくなるので、こういうところも敷居が高くなる要素なのでしょうね。
そして流出すれば回復方法もないわけで...
Web3全般にも言える問題と言えば問題。
Nostr のクライアントの1つ、iris が死亡中かな?
JASRAC...おそろしい子...!!!
と思う一方で、今や著作権違反投稿がサービスを停止させる攻撃になる可能性を考えると、歌詞を投稿したり、著作権違反画像をSNSに貼る人は、業務妨害で訴えられる可能性も出てくるのかもしれない。
顔認証による決済のリリース記事の最後の最後に、ミャクペ!とミャクポの開始は5月を予定してのに、しれっと7月延期で追記されていた。
顔認証の仕組みと連動させるために、アプリのアップデートも入るようなので、それも原因としてあるのは分かるが、ズレたのは残念だな。
しかし、世界的にも大規模と言えるブロックチェーンを使った暗号通貨払いの店舗決済が始まることは変わらないので、そこは楽しみ。
ICQが6月26日で終了。
1998年にAOLに買収されたということは、サービス開始直後の1986年ぐらいから2000年ぐらいまで使っていた感じか。
当時繋がっていた顔も知らない人たちは、元気にしているだろうか。
実験の年度は、もっと前だった。
考えることは誰も同じで、当時すでに実現していたということか。
フマキラーの生活情報サイトでは、「カメムシはハーブのミントが苦手といい、ミントの苗を植えると、家庭菜園への被害を少なくすることが期待できる」と紹介されているらしい。
ミント!
ミントによる被害はどうするの?
コロナ前のとあるイベントで、3D酔いの話があった。
そこで、ある刺激と映像を使ってヒトのバランス感覚を操作すれば、真っ直ぐ歩いているように見せて、曲がって歩かせることができないだろうかという話になった。
5年ほどで実現していた。
英語の勉強には、スキマCLUBの講師仲間の土岐さんの講座を、ぜひご参加下さい。
時間は本日10時です!
Bluesky に DM の機能が実装。
Bluesky の歴史が、また1ページ。
イーサリアムETFは無事に承認されて、暴落した価格も再び元に戻る状態へ。
2段ロケットのように上がらなかったのは、発表の遅れでケチが付いたからか、前祝いでで価格が上がっていたからかは分からず仕舞い。
ただ、どちらにしてもビットコインETFに続いてイーサリアムETFの承認によって、証券市場でビットコイン銘柄とイーサリアム銘柄を売買できるようになった事実が重要と言える。
なぜなら、暗号通貨に詳しい人たちだけが価値があると信じていた状況から、証券市場でも価値があると認める人が増えるということ。
信用経済の時代は、価値があると信用する人が増えることが、価値の源泉となる。
となると、次はソラナETFあたりの話が出てくるのだろうか?
$ETH が暴落!
どうも予定されていた時間に、何も発表がなかったことから、不安視されて売りが殺到した?
どうやら本日5時みたい。
あと、数分!
イーサリアムETFは承認されるか否か、どちらだろう。
ビットコインETFに続いて、イーサリアムETFの承認なるか。
アメリカの証券取引委員会がOKを出す可能性が濃厚になってきたことで、前祝いの如く $ETH の価格は上昇し、一時期60万円超え。
前祝いで期待喰いになって本番は上昇が緩くなるか、逆に2段ロケットのように再度上がれば80万円台もあるだろうか?
正式発表は、明日の深夜?
2時とか3時とか、それぐらい?
メルカリが、イーサリアムの取り扱いに対応開始。
ビットコインの対応、200万口座突破の発表、そしてイーサリアム対応と、メルカリの暗号通貨対応で、多くの人にとって暗号通貨が当たり前になっていってますね。
次は、アスター対応とかあるだろうか?
日本では、あまり話題になっていないのが、この中国不動産の買取政策。
売れ残りの不動産を地方政府に買い取らせて、低所得者向け住居にするという一見まともな政策に見える。
しかし実態は、ゴーストタウンと化したマンション群の負債を、地方政府に付け替えるだけとも言える。
地方政府から不動産業界へ入った資金は、不動産投資に失敗して大赤字になった市民へ僅かばかりは還元されるだろうが、2000兆円にもなると試算される負債を地方政府が吸収できるわけないとも言われ出している。
中国の不動産バブルが崩壊すると言われ、もう数年経過しているが大丈夫なので、この先も大丈夫と予想する人もいる。
一方で、市場経済で対処できず、大規模な財政出動まで始めるまで至ったと見ると、潮目が変わったとも予想する人もいる。
ちなみに、不動産バブルを生んだマンション建設で、空き家が30億人分あるなんて話もある。
中国の人口は、14億人強。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240517/k10014452741000.html
Metamaskのビットコイン対応の噂が出てきている。
公式発表ではないが事実となれば、ビットコイン経済圏の拡大になるので、さらに価格上昇に寄与することになるか。
あと、イーサリアム経済圏とのトークンスワップもしやすくなるから、$ETH の需要も高まるだろうな。
小型のWiFiネットワークカメラも、ここまで安くなり、入手しやすくなっているのか。
安定した給電方法を用意できれば、畑、畜舎、太陽光パネルなどの監視網の構築に使えないだろうか。
野外に設置するとなると、浸水と熱の問題だろうな。
第一産業のDXでも需要はありそう。
https://fabcross.jp/category/make/monthly_m5stack/20240523_cams3.html