医療用大麻の議論は、始まったばかりだ。その今、大麻由来成分のエビデンスを医学的網羅的にまとめた本書は、まさに必要とされていた本だ。これで有効な議論が出来る。ブログ『夏の扉へ』更新「CBDの科学」
リンダ・パーカー+エリン・ロック+ラファエル・ミシューラム『CBDの科学─大麻由来成分の最新エビデンス』読了。 
リンダ・パーカー+エリン・ロック+ラファエル・ミシューラム『CBDの科学─大麻由来成分の最新エビデンス』 
平野多恵『おみくじの歴史─神仏のお告げはなぜ詩歌なのか』読了。 
再掲。どんな学説を思いつくのも発表するのも自由だ。だが専門知の批判は専門知の否定であってはならない。ブログ『夏の扉へ』更新「土偶を読むを読む」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/02/blog-post_10.html?m=1 
どんな学説を思いつくのも発表するのも自由だ。だが専門知の批判は、専門知の否定であってはならない。ブログ『夏の扉へ』更新「土偶を読むを読む」
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平野多恵『おみくじの歴史─神仏のお告げはなぜ詩歌なのか』 
今野元『ドイツ・ナショナリズム─「普遍」対「固有」の二千年史』 
望月昭秀編『土偶を読むを読む』読了。 
望月昭秀『土偶を読むを読む』 
再掲。本書は現代詩の最先端を疾走する吉増剛造と、、彼を探偵のように執拗に追跡する林浩平が織りなす類い稀なラプソディーだ。ブログ『夏の扉へ』更新「全身詩人吉増剛造」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/02/blog-post.html?m=1 
本書は現代詩の最先端を疾走する吉増剛造と、彼を探偵の様に執拗に追跡する林浩平が織りなす類い稀なラプソディーだ。ブログ『夏の扉へ』更新「全身詩人吉増剛造」
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蓮沢優『フーコーと精神医学─精神医学批判の哲学的射程』序論 
林浩平『全身詩人吉増剛造』読了。 
林浩平『全身詩人吉増剛造』 
大石力『英語の発音と綴り─なぜwalkがウォークでworkがワークなのか』はじめに 
飯野亮一『晩酌の誕生』読了。 
飯野亮一『晩酌の誕生』 
再掲。加筆修正。2024.01.26 20:26遂に『苦海浄土』三部作を全て読み終えた。だがこの作品と過ごす時間が永遠に続くような気がしている。ブログ『夏の扉へ』更新「天の魚」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_27.html?m=1 
再掲。2024.01.26 20:26いつ果てるかも知れぬ最終章を読破し、遂に『苦海浄土』三部作を全て読み終えた。だがこの作品と過ごす時間が永遠に続くような、気がしている。ブログ『夏の扉へ』更新「天の魚」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_27.html?m=1 