再掲。これは詩だ。そう気づいてからヨン・フォッセの戯曲が急に「分かる」ようになった。ブログ『夏の扉へ』更新「だれか、来る」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post.html?m=1 
長谷川雄一、永野和夫、島薗進編『自壊する「日本」の構造』「自壊する日本の「原像」─序にかえて」 
これは詩だ。そう気づいてからヨン・フォッセの戯曲が急に「分かる」ようになった。ブログ『夏の扉へ』更新「だれか、来る」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post.html?m=1 
ヨン・フォッセ『だれか、来る』読了。 
ヨン・フォッセ『だれか、来る』 
吉増剛造『怪物君』 
レベッカ・ソルニット『私のいない部屋』読了。 
再掲。5日以上掛けて、石牟礼道子の源流を遡った。それは魂の秘境の原点を探るエキサイティングな旅だった。ブログ『夏の扉へ』更新「初期作品集」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/02/blog-post_26.html?m=1 
5日以上掛けて、石牟礼道子の源流を遡った。それは魂の秘境の原点を探るエキサイティングな旅だった。ブログ『夏の扉へ』更新「初期作品集」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/02/blog-post_26.html?m=1 
レベッカ・ソルニット『私のいない部屋』「鏡の中の家」 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』あらあら覚え─歌集『海と空のあいだに』あとがき読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』III短歌読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』〈インタビュー〉「「初期詩篇」の世界」読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』II詩読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』Iエッセイ読了。 
『石牟礼道子全集不知火第一巻』エッセイ 
三木那由他『言葉の風景、哲学のレンズ』読了。 
今井元『ドイツ・ナショナリズム─「普遍」対「固有」の二千年史』読了。 
再掲。医療用大麻の議論は始まったばかりだ。その今、大麻由来成分のエビデンスを医学的網羅的にまとめた本書は、まさに必要とされていた本だ。ブログ『夏の扉へ』更新「CBDの科学」
