本日の夕食。玄米ご飯。鮭の西京漬。ほうれん草、人参、卵の炒め物。でした。美味しかった。ご馳走様。 
再掲。或いはこの作品は石牟礼道子が遺した、100年続いた母郷の典型としての水俣という神話だったのかも知れない。ブログ『夏の扉へ』更新「椿の海の記」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post_27.html?m=1 
本日の夕食。玄米ご飯。白身魚のエスカベッシュ。セロリ、ミニトマト、シーザードレッシング。なめこと豆腐の味噌汁。でした。美味しかった。ご馳走様。 
或いはこの作品は石牟礼道子が遺した100年続いた母郷の典型としての水俣という神話だったのかも知れない。ブログ『夏の扉へ』更新「椿の海の記」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post_27.html?m=1 
石牟礼道子『椿の海の記』読了。 
石牟礼道子全集不知火第4巻I『椿の海の記』第一章「岬」。凄い。一行目からリアルで深い。 
野田医院の待合室で蓮澤優『フーコーと精神医学─精神医学批判の哲学的射程』読了。今迄読んだ中で最も分かり易いフーコー論だった。 
再掲。この詩集は吉増剛造が東日本大震災に宛てて書いたものだ。私にはその意味が分かる。これは幸福な事だ。ブログ『夏の扉へ』更新「怪物君」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post_19.html?m=1 
この詩集は吉増剛造が東日本大震災に宛てて書いたものだ。私にはその意味が分かる。これは幸福な事だ。ブログ『夏の扉へ』更新「怪物君」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/03/blog-post_19.html?m=1 
吉増剛造『怪物君』読了。 
本日の夕食は玄米ご飯。白菜と玉葱のクリーム煮。焼き鮭。でした。美味しかった。ご馳走様。 
北村匡平、児玉美月『彼女たちのまなざし─日本映画の女性作家』読了。 
本日の夕食は玄米ご飯。アジフライ。茄子と玉葱のそぼろ餡掛け。小松菜、モヤシ、人参の胡麻汚し。でした。美味しかった。ご馳走様。 
北村匡平、児玉美月『彼女たちのまなざし─日本映画の女性作家』 
ジョナサン・マレシック『なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか─バーンアウト文化を終わらせるためにできること』読了。 
ジョナサン・マレシック『なぜ私たちは燃え尽きてしまうのか─バーンアウト文化を終わらせるために』 
一瞬雪が止み、雪映えの風景が拡った。 
三舟隆之『古代人の食事と健康』 
兼本浩祐『普通という異常─健常発達という病』読了。 
兼元浩祐『普通という異常─健常発達という病』 