『アーレント政治思想集成─理解と政治』 
『アーレント政治思想集成1─組織的な罪と普遍的な責任』読了。 
ハンナ・アーレント『アーレント政治思想集成1─組織的な罪と普遍的な責任』 
名倉有里『ことばの白地図を歩く─翻訳と魔法のあいだ』読了。 
名倉有里『ことばの白地図を歩く─翻訳と魔法のあいだ』Quest0 
藏田愛子『画工の近代─植物・動物・考古を描く』序章第一節「本書の目的と構成」 
J.L.ボルヘス『シェイクスピアの記憶』読了。 
本日の夕食。玄米ご飯。切り干し大根、ジャガイモ、人参、油揚げの煮物。納豆。小松菜と豆腐の味噌汁。でした。美味しかった。ご馳走様。 
J.L.ボルヘス『シェイクスピアの記憶』「一九八三年八月二十五日」 
松尾大『〈序文〉の戦略─文学作品をめぐる攻防』読了。 
松尾大『〈序文〉の戦略─文学作品をめぐる攻防』序論 
矢野久美子『アーレントから読む』読了。 
再掲。自分の手元に置いておきたい。そう強く願う本がある。この往復書簡はまさにそうした本だった。ブログ『夏の扉へ』更新「緋の舟」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/04/blog-post.html?m=1 
矢野久美子『アーレントから読む』はじめに 
石垣りん『詩の中の風景─くらしの中によみがえる』読了。 
自分の手元に置いておきたい。そう強く願う本がある。この往復書簡はまさにそうした本だった。ブログ『夏の扉へ』更新「緋の舟」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/04/blog-post.html?m=1 
石垣りん『詩の中の風景』 
志村ふくみ・若松英輔『緋の舟往復書簡』読了。 
志村ふくみ・若松英輔『緋の舟往復書簡』「第1信」 
『石牟礼道子全集不知火第4巻』読了。 