志村ふくみ『ちょう、はたり』 
山内明美『痛みの〈東北〉論─記憶が歴史に変わるとき』読了。 
山内明美『痛みの〈東北〉論─記憶が歴史に変わるとき』 
名倉有里『夕暮れに夜明けの歌を─文学を探しにロシアに行く』読了。 
名倉有里『夕暮れに夜明けの歌を─文学を探しにロシアに行く』 
早尾貴紀『パレスチナ/イスラエル論』読了。 
早尾貴紀『パレスチナ/イスラエル論』 
坂上香『根っからの悪人っているの?』読了。 
坂上香『根っからの悪人っているの?─被害と加害のあいだ』 
ジュディス・L・ハーマン『真実と修復─暴力被害者にとっての謝罪・補償・再発防止策』読了。 
ジュディス・L・ハーマン『真実と修復─暴力被害者にとっての謝罪・補償・再発防止策』 
『石牟礼道子全集不知火第5巻』読了。 
『石牟礼道子全集不知火第5巻』I「西南役伝説」読了。 
『石牟礼道子全集不知火第5巻』I「西南役伝説」 
『トオマス・マン短篇集』 
中山元『ハンナ・アレント〈世界への愛〉─その思想と生涯』読了。 
本を読んでいて、著者と強く共振する事がある。そんな時読書して来たことの幸福を感じる。ブログ『夏の扉へ』更新「アーレント政治思想集成」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/04/blog-post_14.html?m=1

中山元『ハンナ・アレント〈世界への愛〉─その思想と生涯』第一部「世界への愛」第一章「アレントと世界への愛」第一節「アモール・ムンディ」 
本を読んでいて、著者と強く共振する事がある。そんな時読書して来たことの幸福を感じる。ブログ『夏の扉へ』「アーレント政治思想集成」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/04/blog-post_14.html?m=1

『アーレント政治思想集成2─理解と政治』読了。 