地方創生の交付金を削減し、予算を捻出
お金は国が作るものなのに、予算を増やそうとは決してしない民主党。
財務省に歯向かうことは決してせず、それ以外のことに躍起になる「○○民主党」。
政治家としての仕事をしていないのと同じ。
何かと言うとすぐ「共産主義ガー」と言ってくる人は決まって反共カルト。
反共したいだけで共産主義の意味すら知らない。
完全な自由主義を求めて、少しでも外れるとすぐ「共産主義」とレッテル貼り。完全に自由化したら巨大資本に完全支配されて庶民は奴隷以下になるのに。
完全自由か完全不自由かしかない極端な思考。故にカルト。
「日本型社会主義」「護送船団方式」「修正資本主義」「国家資本主義」等と表現される中庸な状態、国民のために国が資本を管理するのが理想的。
何かに目覚めそう...
野球の動画を見ると、(特になんjで)一試合で全てを判断する人が多すぎる。打てなかったらすぐ2軍だのクビだの。手のひら大回転。
だが素人というのはそういうものなのだろう。
同じことが政治にも言え、だからこそろくに政策も知らず名前だけで投票したり、マスコミの煽動にまんまとハマって貧乏になる自由を謳歌したりしている。
民主主義がいかに危険か。プロ野球の監督をなんj民がするようなもの。
「トリクルダウンは間違いだった」
「選択と集中は間違いだった」
こんな遥か昔から最初から間違いだと分かりきっていたことを、さも驚愕の新事実の如く報じるマスコミが何を報じようが信憑性ゼロ。
そもそもマスコミは巨大資本のプロパガンダ機関(大本営発表)なので信憑性は最初からゼロだが。
泉房穂「食料品の消費税ゼロ」
玉木「消費税5%(その後増税)」
日本財団の人間は詐欺するにしても飴がしょぼすぎる。
そのしょぼすぎる餌ですら選挙が終わると無かったことになる。
勝共連合-統一協会-日本財団の反共カルト工作員なので飼い主である巨大資本に逆らうことはできず、当然と言えば当然。
結党以来一貫して消費税廃止を理論武装して訴え続けている れいわ新選組 を目立たなくさせるための詐欺。幻覚剤。
参政党や日本保守党や国民民主のような反共カルト政党は盛んに反中を煽り「外国勢力」という言葉を用いるが、統一協会やCIAやNEDやUSAIDのようなアメリカ始め西側工作機関に関しては頑なに触れようとせず、もしくは全力擁護する。親玉なので当然といえば当然。
アメリカ西側資本の手先かどうかを見極めるには、キーワード「反中」を意識すると分かりやすい。
お金は国が法で定めて発行するだけの単なる数字なのに、「財源財源」と金貨銀貨の如く貯蔵量を気にして有限の資産と勘違いしている。
株や為替など金融取引は買い手と売り手のバランス関係で価格が決まるゼロサムゲームであり、必然的に勝者と敗者が発生する。にも関わらず誰も彼もが稼げる魔法のツールの如く喧伝されている。
この逆転現象。
幾らお金があってもヤギじゃないので食べられない。
人が生きていくためにはモノが必要。
つまりモノの生産こそが人を豊かにするために必要不可欠。
ところが、やれ金融資産形成だのNISAだのと金回しに夢中になり、モノの生産を疎かにする日本。
更に金融所得を分離課税(一律20%)で優遇し、法人減税で配当金を爆増させる始末。
金回しばかりで何も生産しない者達が、その金で他人の成果物を奪っていく。
上流階級は英才教育の日々で親のコネで職が決まり、政略結婚。
そんな自由の無い者達は、一般大衆に「選択の自由」を決して認めず発狂する。
ただひたすら「我慢」を学ぶカルト教育、憲法を完全無視する「選ばなければ仕事はある」、そもそも結婚する金すら無い。
「選択的夫婦別姓」も「選択的」なので認めない。
無心になると寝付きが良くなる。
無心になる方法の一つとして、自分の体くらいの広さの真っ白な無音空間に居るのを想像する。視覚的にも聴覚的にも何も無く、自分の頭の中も同じくらい何も無くなるよう集中する。
アメリカが好む国だけが享受できる「自由」
イスラエルは建国期のアメリカ。
パレスチナに東欧のアシュケナジーユダヤを送り込んだのはナチスドイツと支援するアメリカ。
アシュケナジーがアシュケナチになった。
ナチはアメリカもとい白人の先住民虐殺をお手本にしたもの。
根底にはキリスト教や白人至上主義がある。
それらを原動力に戦争侵略虐殺略奪で巨大資本の縄張りを拡大するのが民主主義。
詐欺と戦争は民主主義の華。
以前香川県坂出市のイオンに行ったときのこと。
食品コーナーのbgmでI can't waitという曲が流れていた。
この曲は淫夢界隈では有名な曲で、食品コーナーには似合わないような曲なので従業員に淫夢厨がいるのかと思った。
指摘したら淫夢厨だとバレるやつ。
似非リベラルがグローバリズムを推進し「遅れた」中国を人権侵害など捏造で批判する。
反共カルトが「グローバリズムの先に中国支配が!」と(本来の意味で)陰謀論で反グローバリズムを反中に誘導する。
右も左も関係ない。巨大資本の手先かどうか。
日本の中国悪魔化はいつもブーメラン。
- 日本国内で「中国人がマナー違反」と言うと、ほぼ確実にその人物は日本人であり、ネトウヨ特有の中国人認定癖。
- 「中国の人権侵害」は米国反共組織による完全なるデマ。人権侵害の根拠一つすら無い。能登に代表されるセルフ経済制裁や米軍様によるご乱行には完全無視。
- 「中国の軍事拡大」は経済成長で一定のGDP比を保っているだけ。日本の防衛増税や南西シフト、英米軍の駐留や武器製造輸出入、西側連合軍による中国至近での軍事演習、世界中にある米国の基地や核兵器、世界侵略は全力擁護。

鉄道は悲惨だが、道路もそれなりに悲惨みたいだ。自民でも民主でも削られている。巨大資本の手先だからね。 
体育会系が大の苦手。
上官の命令には絶対服従、親に歯向かうことは何があっても許されない。
体育会系、軍隊、ヤクザ、色々な表現があるが、とどのつまり我慢教が根底にある。
「我慢しない人はだらしない」
「我慢すれば立派になれる」
そう言って搾取し続ける奴隷量産カルト宗教。明治以来日本の国教。