社会というのは無人島サバイバルの延長線上にある。
どうにかして衣食住を確立しないと生きていけないし、その連続で発展してきた。
何も生み出さなければ衰退する一方だし、奪うようになれば衰退がますます加速する。
かと言って何も生み出さない人を見捨てるのは人としておかしいし、ましてや怪我や災害などでやりたくてもできない人を○すというのはナチスやカルトの思想だ。
そこへ行くと西側諸国は金融の世界に没入して農業も工業も平気で潰し、自国民のみならず非西側諸国をも侵略し搾取略奪を繰り返している。
高齢者叩きや障碍者批判も横行するカルトの国だらけ。
アメリカ様に従順な属国優等生が宗主国の意向を100%反映して「カイカク!」「ムダの削減!」「ミンエーカ!」などとネオリベ(新自由主義)全開になるのが一番目も当てられない。
反共カルトが財務省を批判していても、結局政策の話になると財務省の犬という馬脚を現す。
本気で理論武装して財務省や巨大資本やアメリカと戦うのはれいわ新選組だけ。
それ以外なら、のらりくらりと何もしない言わない奴が一番マシ。
今は知らないが、PS2時代のパワプロのサクセスで嫌いな所
- 試合の自動進行で逆転勝ちが無い(自分が打たないと勝てない)のに、逆転負けはある。
- 何の脈絡も無く交通事故
- ランダム発生のイベント
最適解を極めようとしてリセット地獄になるのは自分の選んだ道なので仕方ないが、普通に上手くプレイしようとしてランダム要素に潰されるのは理不尽。
Windowsはスパイウェアなので使わない。Linux系を使うが、市販のパソコンはほぼ全てWindowsプリインストール。
Windowsライセンス代を我慢して払っていたが、今度はAIもそこに乗るのか。
金を払ってウイルスに感染するのは耐えがたい。
https://gentosha-go.com/articles/-/16415
第一価格オークションと競り上げ式は別物なのか
宇野線は岡山から県南の港町である宇野までを結ぶ。
途中の茶屋町から本四備讃線が分岐し、児島から瀬戸大橋経由で四国に渡る。
愛称としての瀬戸大橋線は名の通り岡山から児島、瀬戸大橋を渡って高松までの区間を指す。
岡山-茶屋町は本来は宇野線なのに、すっかり瀬戸大橋線という扱い。宇野線は茶屋町でおまけローカル線の体で分岐。岡山駅でも「宇野線へは途中茶屋町でお乗り換えください。」
連絡船時代の栄華は見る影も無く、配線もダイヤも旅客案内上も瀬戸大橋線に乗っ取られた宇野線。
15年くらい前まで、岡山駅到着前の乗り換え放送の詳細さ長さが特徴的だった。
岡山駅には山陽本線上下、伯備線、赤穂線、瀬戸大橋線(宇野線)、津山線、吉備線、新幹線上下からの列車が乗り入れる。各列車がそこ以外の方面への乗り換えを案内する。乗り場と時刻を、普通列車の遠近、特急や快速など種別ごとに。四国方面もそれぞれ。
いつのまにか方面毎に乗り場だけの簡単な放送になって残念だった。
西側諸国による非西側への批判は、決まってブーメランになる。自己紹介。
西側が「中露が~」と言う時、日本やアメリカに置き換えると全てしっくりくる。
西側「プーチンが痴呆」→バイデンが痴呆
西側「ロシアが核を」→英米がウクライナに劣化ウラン弾を提供。過去にはイラクやユーゴスラビアにも。
西側「中国が人権侵害」→パレスチナ筆頭に世界各地で西側が大量虐殺&搾取
西側「中露の誤情報が」→西側プロパガンダ乱舞
西側「情報の自由が無い」→西側諸国でロシア系メディア封鎖&ジャーナリスト逮捕&暗殺
西側「独裁が」→メディアの洗脳で顔も名前も知らない巨大資本の工作員共を選ばせる西側の選挙
西側「選挙でロシアの影響が」→NEDなど西側工作機関による対立候補の弾圧逮捕、在外投票で水増しなど
西側「制裁でロシアの物価高」→西側諸国が物価高(日本は特にスタグフレーション)
HTSはアルカイダが改名したもの。
アルカイダ、ウクライナのナチス、イスラエルのアシュケナチ、ドイツの本家ナチ、ISIS、統一協会、法倫功など、西側はカルトやテロリストを平気で養成し送り込む。
都合の良い時は「民主主義の砦」「自由の志士」「英雄」で全力擁護。
用済みになったら「テロリスト」「汚職が」「大量破壊兵器が」で暗殺。
詐欺と戦争は民主主義の華

似非リベラルは相手を差別だなんだと非難するくせに、自分達は平気で他者を差別する。
何が差別か、その判断を巨大資本権威に丸投げする。
そしてその火に油を注ぐのが反共カルト売国保守。今で言う高齢者叩きみたいなトンデモナチズム。
巨大資本権威つまり民主主義とは、似非リベラルと売国保守の両輪で政権批判を封じ自由を奪い国民を搾取して大企業や資本家の私腹を肥やす。
是好
男「挿入可?」
女「不可!我彼氏有!浮気成立!」
男「短時間!短時間!先端限定!先端限定!」
女「不可!彼氏怒我!」
男「不言及!二人限定秘密!」
女「本当?絶対不言及?」
男「不言及!了承?」
女「先端限定了承...。」
男「嗚呼...全体挿入完了...」
アメリカやトルコやイスラエルなどの支援の下、西側子飼いのテログループがシリアに集結、内紛を起こし、馬鹿馬鹿しい西側プロパガンダも連発して政権転覆クーデター。
実権を掌握したアルカイダはHTSと名を変え健全アピール。
アラウィー派をはじめ一般民衆を壁建設で隔離して虐殺虐殺。
イスラエルによるシリア侵略は不問どころか寧ろ献上する勢い。
西側メディアはアルカイダを「民主主義の英雄」と呼び、虐殺ラッシュにはダンマリ。または「アサド派の残党が衝突」と恒例の洗脳プロパガンダ。
能登を放置するくせに「国民を守る」「安全保障」とうそぶき、ウクライナや海外には幾らでも金を出す。
国民も国土も平気で棄損する奴等が国防を声高に叫ぶ愚かしさ。
オリンピックへのロシア選手の参加条件が「ウクライナの件でロシアを支持しないこと」
これを西側は「中立」と表現しているが、どうみても西側寄りで中立ではない。
「ウもロも支持しない」なら中立だろう。
2024年だったか、中国杭州で行われた夏期アジア大会にて、日本の囲碁だか武術太極拳だかが中国への渡航費をクラウドファンディングしていた。
それくらい国がお金を作って出せよと。
能登震災の時にれいわ新選組以外の全政党が「能登に行くな」と言って募金活動に勤しんでいたのと同様に、金も出さず何もせず、ただ国民に我慢させる我慢教の布教ばかり。
推し活、ファンというのは危険だ。本質的に他者に依存しており、その度合いは熱心に活動すればするほど高くなる。
熱心なファンほど自立から程遠い「弱者」になってしまう。偶像崇拝みたいなもの。
「目は口ほどに物を言う」という諺があるように、見た目というのは案外バカにならない。
「ルッキズム」「人は見た目によらない」などと言っていては、人を見る目が衰える一方だ。
逆に、詐欺師ほど見た目の重要性を認識していて、綺麗な身だしなみでハキハキ堂々と騙す。
だが、そういう人達も細かい所を見れば一目で分かる。
分からなくても発言内容や人間関係(組織関係)から判断できる。
サクラ大戦を見ると、ある会社で女性だけのプロジェクトが発足し一同奮起し順調だったのに良い所で無能な男上司が着くことになってチームが崩壊した話を思い出す。
サクラ大戦は恋愛ゲームだし主人公は優秀なので事情は違うが。

