民生アプリとの違いが出てくるのを期待したいですよね。
日本時間の6月7日2時に、OpenAIから何かしらの発表があるという噂が出てきている。
ChatGPT 5という情報も。
ホントだろうか?
SuperPrint が怖ろしいことになってた..
海外支社にシステムを丸投げしていたら、締め出されて業務遂行が困難になって、サービス閉鎖で事業終了ということか。
コストだけ考えてないで、基幹システムは本社で持ってないと危険という前例になってしまったのかもしれない。
全文はコチラ。
守秘義務契約のある案件にAdobe製品を使うと、AI機能を使うと漏洩になって契約違反になるような?
https://damus.io/note1hykfkzlpl3gu2lechcdjxaqv9ju8hnae5lup6snd97zesw3yttuq4gyhtp
Adobe が機械学習についての記述を、2024年2月に更新していた。
オプトアウトにしないと、Creative Cloud および Document Cloud 上のコンテンツは、自動的に機械学習の対処になる模様。
さらに、Photoshop の AI 塗りつぶし機能なども機械学習対象になる場合があると書いてある。
クラウド上にコンテンツを上げてなくても、AI を使った機能を使ってサーバ側と通信すると、機械学習の対象になる可能性があるみたい。
スクリーンショット元の文章へのリンクはコチラ。
https://helpx.adobe.com/jp/manage-account/using/machine-learning-faq.html
怖かったけど“勇者ヒンメルならそうした”とコメントしたとのこと。
日本では、新NISAの口座を持つ人は、成人の33.4%。
アメリカでは、暗号通貨を持つ人は、人口の30〜40%。
だいたい同じぐらいと言える。
ちなみに日本では、暗号通貨を持つ人は、人口の4%。
NVIDIA の株価が、時価総額が3兆ドルを超えたとのこと。
Apple を超え、Microsoft に続く2位へ。
Microsoft はソフトウェアで、NVIDIA はハードウェアで AI の恩恵を受けている企業と言えるでしょうね。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN2974Y0Z20C24A5000000/
$BTC が一気に上がって1120万円台まで行ってたのか。
他の暗号通貨も上がっているので、暗号通貨全般が買われているみたい。
一番良いのは、団塊ジュニアに働き続けてもらいながら、若者も適度に入りつつ、それでいて全体的には自動化効率化して従業員が少なくても回る会社へ、作り替えていくこと。
あとは、そんな会社にしたいかしたくないか、したいなら、できるかできないか。
https://damus.io/note1p52flu66jajy8hn4p3np6dl0gajcc8j85sjyl2v6726sq4w0ezxs0s3qqx
日本の平均出生率1.20へ。東京に至っては0.99へ。
最も高いのは沖縄で、それでも1.6。
ちなみに、26年後の2050年の人口予想は、25%減の約9500万人。
団塊ジュニア世代に働き続けてもらえる会社にするか、若者に入ってもらえる会社にするか、従業員が少なくても回る会社になるか、どれを選ぶ?
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240605/k10014471471000.html
ディープフェイクによる200万ドル(3.14億円)以上が盗まれる事件が起こった模様。
・ハッカーが特定個人情報を取得
・AIを使って個人のビデオを作成
・暗号資産取引所に対して、個人情報と偽ビデオを使ってパスワード変更を依頼
・200万ドル以上の暗号資産が不正送信
という流れみたい。
口座開設のKYCで、リモートで個人確認する仕組みが当たり前になってきたが、ディープフェイクが使えるとなると、口座開設は店頭でという原始的な方法に戻る可能性も出てくる?
https://www.wublock123.com/index.php?m=content&c=index&a=show&catid=46&id=27855
8文字程度のパスワードであれば、今のGPUを使うと1時間以内に解読できるというコラム。
現在のWEBシステムだと、パスワードの入力回数制限を設けていたりするので、何度も試行できないので基本的には問題ない。
問題があるのは、情報漏洩があった時だったりする。
現在は、パスワードを素で保存せず、元パスワードが分からないハッシュ値と呼ばれる文字列で保存しているが、漏洩があるとハッシュ値から元のパスワードを解読することができるので、それが1時間以内ということにもなる。
なので、パスワードは長くランダムにしましょうということになり、長くランダムになると入力が大変になるので、パスワード管理ツールを使いましょうということになる。
正しくパスワード管理ツールを使っていますか?
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00676/051500167/
3月29日に発表があったWelcomeHRの個人情報漏洩では、マイナカードを含む身分証明書の画像も含んでいたみたい。
漏洩が確認されたのは154,650人分で、原因はサーバへのアクセス権限の誤設定。
偽造マイナカードが作られる遠因に、こういう漏洩が関係しているのでしょうね。
早稲田大学で、2020年4月から今年5月までの大学生や卒業生、職員などの関係者のID、氏名、メールアドレスが、およそ35万1000件の個人情報が漏洩。
原因はシステムの設定で、相互で確認できる状態になっていたとのこと。
設定を一通りチェックする人はいないのだろうか?
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240603/k10014470201000.html
バイオコンピュータが、キタ―――(゚∀゚)――――?
ヒト脳オルガノイド16個と電極32点を接続したプロセッサを、月500ドルで販売されるとのこと。
AIのサブスク契約解除を、殺さないでと訴える可能性どころか、ヒト脳オルガノイドプロセッサのサブスク契約解除を、殺さないでと訴える可能性すらでてきたのか。
https://www.frontiersin.org/articles/10.3389/frai.2024.1376042/full
X が成人向けコンテンツの投稿条件を緩和。
https://help.x.com/ja/rules-and-policies/adult-content
国際クレカによる成人向けコンテンツへの決済拒否の流れの中、Xは受け入れを明確にするようなポリシー明記は、Elon 氏のリベラルさの効果なのかもしれない。
さらに暴力表現もポリシーに明記して、投稿しやすい状況へ。
https://help.x.com/ja/rules-and-policies/violent-content
何がOKで何がNGか、どうすればNGがOKになるか、そんな明示があることは大事ですね。
著作権違反で請求されているケースも出ているのに、ソーシャルメディアに出遅れた経営者が、そんな前例も知らずに、経営者もSNSを使う時代!なんて口車に乗ってSNSを始めて、他者の著作物を臆面もなく投稿しているのを見ることがしばしば。
SNSは見る専で、投稿は必要最低限という経営者の方が、危機管理能力が高いと言わざるえないです。
ITリテラシーだけでなくSNSリテラシーも身につけてますか?
30代に教員ですら、こんな低レベルの手法に引っかかって、遠隔操作されて情報流出とは...
社員のIT教育もできてない企業も多いので、教員のIT教育は、もっとできてないのだろうな。
筋肉を動かすと、幸せホルモンのドーパミンが出て、幸せに感じるとのこと。
筋肉を見るだけでもドーパミンが出て、幸せにならないだろうか?
レッツ・チャレンジ!