ズボンのチャックを閉め忘れたことに今気づきました
最近は絵が描けていません
早く家に帰るとダラダラしちゃう
戒めます
あかんではないか
このままでは喰いすぎ
ねむねむ
久しぶりにペース走
寒いのもあってしんどい
お昼寝
二度寝を幾度となく繰り返して今に至る
人々の距離感むずかしいよぉぉぉぉぉ
14000mJOGした
前回よりは体力が残ってる筈
#わいちゃん神絵師への道
久しぶりに人体デッサン少し
胴より手脚が得意だけどぺえぺえですねまだまだ
10日ぶりに絵を描いて創作をしたくなって精神衛生に良くなった
夢日記
わたしはトラックを走っている。
ちょうどバックストレートも終わりに差し掛かり、観客席が目の端に見える位置。
目が腐り落ちる程みてきた、脳が焼け落ちる程残った、わたしの拒否と受容と諦観の場所。
ひとりランナーがホームストレートに辿り着き、観客席からの黄色い歓声に迎えられる。
わたしはそれを延々と追い続けている。
しばらくしてホームストレートのずっと先に先頭集団が見え、これはかなり離されている、まずいぞと焦りが芽生えるも、後方に数名居ることを知り、このままでいいやと妥協する。
しかしそこからどんどん一歩が重くなり、脚から生気が抜け、へなへなと地面に倒れ込む。
豆うまうま
減量中なのにクリーム玄米ブラン食べてしまった
オワオワリ
おはよ世界
眠気が覚めました
初心者ですよろしくおねがいします
のすにやってきた
夢日記
木造の薄暗い教室に居る。教室の中央には戸棚が一つ置いてあり、側面の細穴を覗くと何やら赤地に白文字の入った円盤らしきものが文字が一部分見えるようにして取り付けてあった。さながらスロットのようであった。
教卓からみた一番うしろの通常ならば鞄や体操服を入れるであろうスペースには、両手で抱えて運べる程度の大きさの壺があり、蓋をしていて中身は見えない。
戸棚のスロットと壺について考えていると、ふとひらめいて教室のほかの場所を探るとハンドルを見つけた。それをスロットについている円盤の中心に挿すとぴったりはまった。
それを回すととある文字が現れたので、芥川龍之介の隠された遺作だと気づいた。
恐ろしくなって壺を開けると、中には大量の粉とその小説の一節が記された紙が入っていた。
魔が差したのであろうか、あろうことかわたしはスロットでみた文字列が書かれている場所を探し当て、そこで紙を二つ折りにし、壺の中の粉を鼻から吸っていた。
取り返しのつかないことをしてしまったという後悔だけが襲う中、不安を人にぶつけるべくたまたま巡回していたであろう警官に全てを打ち明ける。
お絵かきが一段落しました
テスト連発が近い
頑張らねば