Avatar
YoshikuniJujo
ef89ee45550f7377284d31e49fc57e5732ffc2b95a7bf35d0f1291d6fa278758
Haskell好き

僕も「おーごっしゅ」とか「おーまいごっしゅ」とか言う。

コンプライアンス的に、ね。

GitHubの未読の通知が消えないなっていろいろやってたらメッセージが全部消えて、でも通知は消えない。

Discordの「サーバー」は開発者向けのドキュメントでは「ギルド」と呼ばれている、らしい。

「ギルド」と呼ぶほうがわかりやすいな。

Discordは招待制のSNSの集合体みたいな感じなのかな。

のすたろう、Discordって何なのか教えてください。

Discordって何なのかな。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%83%E7%A6%8F%E7%A5%9E

七福神の福禄寿と寿老人とは同一人物という説があるので、もしかすると六福神なのかもしれない。

「メタデータ - 複数のデータ」みたいなのが複数ある構造で、ひとつずつ読んでいきたいとき、前のひとまとまりの終わりは「メタデータ」を読むまで最後かどうかわからないわけで、でも前の「ひとまとまり」のところでメタデータを読み込んじゃうと、次の「ひとまとまり」のときにメタデータを再読み込みすることになる。

状態の保存とかを使わずにきれいに書くにはどうしたらいいかな。

メタデータの内容を引数としてとり、次の「ひとまとまり」用のメタデータの内容を返り値として返すような関数またはモナドを使えば良さそうだ。

で次の「ひとまとまり」用のメタデータが存在しないときはNothingを返し、これを終了の合図にすればいい。

foo :: Meta -> m (Maybe Meta)

foos :: Meta -> m ()

foos m = foo m >>= \case

Nothing -> pure ()

Just m' -> foos m'

紙の本とか雑誌とか欲しくなる気持ちある。

高価で小人数に受けるような雑誌ってのは、ひとつの方向だと思う。

「推し活」するような層をターゲットにして。

趣味がマニアックになっていくと本屋に行ってもつまらなくなるという現象はあった。

Interfaceもおもしろい記事あった気がする。よく覚えてないけど。

日経Linuxもおもしろかったけど、今見たら休刊になってた。

Software Designもわりとおもしろかった記憶がある。

今は昔、UNIX USERという雑誌ありけり

NHK ONEは1年くらい様子を見る予定

小泉八雲はRubyで有名な松江に住んでいたらしい。

NanoはGentooをインストールするときに使わされるんだけど、「ちょっとね」なので、Gentooのインストールのわりと初期の段階でTmuxとVimを入れるようにしていた。

今だとVimじゃなくてNeovimを入れると思うけど。

初期なのでUSE='-X'とか、そんな感じでいろいろとUSE変数を無効化して依存するパッケージを減らしてビルドしてる。

Rustはいつも気になってる

DNAはタンパク質に翻訳されるんだけど、タンパク質に翻訳されない、「翻訳を調整する部分」もあるんだったかな。

たとえばLXDとかLXCを使う場合もGUIはVNCを使う感じなのかな。

最近だとtigervncあたりがいいのかな。

エヌビディアがインテルに出資って。時代の変化を感じる。

ドローンってのは、比較的にはローテクなほうだと思う。基本的な話としては単純なんじゃないかな、と。

難しさはどのあたりにあるんだろうか。軽量化かあるいは自動操縦のあたりか。

角煮好き

一度トンポーローまんとやらを食べてみたいのだけど、まだ食べたことない。

僕の直観的な理解としては、心理学の様々な学派はおもしろいし、知的な遊戯としては非常に価値は高いと思う。「何でも好きに選びな」って感じ。

僕自身は一時期ユングにはまったけど、良かったと思うのは、タイプ論、深層心理学、心のモジュール構造、宗教、オカルトと幅広く触れることができたことかな。

ユングはどの理論にもとどまることができなくて、理論を作ってははみ出しというのを繰り返した人なんじゃないかな。

裏は取ってないので主観的な話になるかもだけど、カウンセリングについて、どの学派であるかとか、カウンセラーの習熟度とか、そういうことは効用には影響なくて、ただ「共感と敬意をもって行われたカウンセリング」には効果があったという話。

紆余曲折があったあとに「常識的な結論」になることってよくあって、たとえば「テレビは子どもの成長に有益か有害か」という問いに対しては「番組による」という結論が、だいたい出てるらしいし。

どっちにしろ詳しくはないのだけど、ざっと見た感じで、よりこう「ぴんとくる」のは実存分析のほうかもしれない。

エリック・バーンの交流分析には人生脚本という言葉が出てくる。で、その流れをくむ人たちが禁止令という概念を提唱したのだけど、言う人によって禁止令は12だったり13だったり25だったりする。

https://www.inujirushikaban.jp/

犬印鞄製作所の鞄、何十年も使えるから好き。今度「顔のショルダーバッグ(小)」を買おうと思ってるのだけど、ノーマルな犬印にするか黒犬印にするかで迷っている。

半導体には半導体が使われている。

半導体を作るには、まず半導体を円盤状に加工したものに回路を露光によって焼きつける。使われる半導体にはいくつかの種類があり、それらの持つ性質によって出来上がった半導体の用途も変わってくる。

「核酸で設計されタンパク質が動かす自動人形」