この前のシリアもアメリカおよび西側が世界中からテロ集団を集結させて内紛状態にし、困窮した民衆を洗脳してアルカイダのヌスラ戦線にクーデターさせた。
ヌスラ戦線はHTSと名を変え(統一協会が家庭連合になったように)平和の使徒アピール。実態はイスラム系の異教徒やキリスト教徒など反乱分子を首切り斬首虐殺。
イスラエル(アシュケナチ)にはゴラン高原を率先して献上。
民主主義利権は、使えるものならナチスでもテロリストでもカルトでも平気で使う。
アメリカ(トランプ)がゼレンスキーを独裁者呼びし支援を切ってきた。
アメリカ民主主義利権に都合の良い時は「民主主義の最後の砦」と世界中で英雄化プロパガンダ。
都合が悪くなると「独裁者」「汚職が」と切り捨てる。最後は「テロリスト」呼びで暗殺。イラクのフセインやアルカイダのビンラディンみたいに。
詐欺と戦争は民主主義の華。
他者を自分の思い通りにしようとする人はニーチェの超人思想で言うところの典型的な弱者だ。
他者に依存し、他者に期待し、思い通りにならなかったら逆ギレでアンチになる。
価値基準が全て他者にある。
逆に価値基準が自分の中にある人(超人)は、他者は他者と割り切り、一致点があればそこのみで協力する。
自己実現に集中し、その上で他者に何かを与えることで逆に何かを貰えるようになる。
※これは個人レベルのミクロな話で、社会レベルのマクロでは社会全体を一単位として捉える必要がある。
農家を高齢化させ潰して、空いた土地を特区や能登のときみたいに巨大資本が奪う。
巨大資本が金と法律を使ってモノや土地や資源を奪う。
資本が国をコントロールするのが民主主義。
種苗法などで品種管理を大企業に握られ、インボイスや消費税や乳牛殺処分(輸入は維持)などで農家が潰され、維新の堂島取引所などによるコメの先物取引で未曾有の米の値上がり。
ごはん会議、全国各地で開催。入場無料、申し込み不要。
他者や他国に干渉されず、自分の道を自分で決める。主体性を失わない、奪われないというのが良いなあ。
一般的なSNSは権威主義(進歩主義)な上に、承認欲求モンスターという、ニーチェの超人思想で言うところの「弱者」を量産する。
mastodonなどfediverseは分散型で権威が弱くセルフホストなら権威とは無縁になる。だが「いいね」承認欲求の問題は幾らか残っている。
ホスティングサービスにブログを作ってリンク集で連携するのはSNSに近く、権威とは無縁で承認欲求の問題も無いが、サービス停止のリスクがある。
自前サーバーだとお金がかかる。
i2pでセルフホストならドメイン代等が不要だが、電気代垂れ流しは変わらない。
nostrはmastodonと似たようなものかな?
糸こんにゃくでラーメンを作ってみた
1. ネギとえのき、ヒラタケ(等ダシになりそうな具材)を油で炒め、醤油を濃い目に入れて水を少し加えてしばらく煮る。水が減ってきたら水溶き片栗粉を加え固めて一晩放置。
2. もやしや高菜など、付け合わせになりそうな料理を作っておく。
3. 器に1のタレを入れる。
3. 糸こんにゃくを下茹でし、水気が無くなるまで炒める。
4. 炒めた糸こんにゃくを器に移し、付け合わせも入れる。
5. かき混ぜてタレを絡ませて食べる。
大根1本どころか糸1本すら生み出さない金回しによる利益など、他者の成果物をかすめ取るのと同じ。

政治的詐欺師を詐欺師と見抜く方法
- 反中を煽る
- 統一協会、日本財団、笹川財団、松下政経塾、経団連、連合、CSIS、NED、USAID、法輪功、勝共連合、イスラエル等とのつながりがある
- 選挙前になると途端に「国民の為」アピール
- 公約していたことを選挙後に言わなくなった
- 態度がコロコロ変わる
- 発言と議会での態度が矛盾する
- 「カイカク! カイカク!」
- 予算を頑なに増やそうとしない、付け替えばかり、予算を使わない事柄に夢中になる
(議会制)民主主義とは、民衆が決めるという建前で巨大資本が支配する制度。
巨大資本が工作員を送り込んで政治を牛耳り、メディアを操り民衆を洗脳する。
民衆はメディアの言う通りに「選択」し、それを自分の意志で主体的に選んだと思い込む。
巨大資本は「民衆が選んだのだから」と民衆に全責任を負わせてジャンジャン金儲け。民主主義=総力戦。
民衆は政治に関心がある人ばかりではないし、合理的でもない。
マスコミが喧伝する「身を切る改革」「無駄の削減」「ぜいたくは敵だ」「ファクトチェック」「公務員ガー高齢者ガー中小企業ガー」等にまんまと乗せられ、自らの首を絞める。
首を絞めて困窮した民衆は益々政治に意識を向ける余裕が無くなる。ループ。
