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KSatoshi
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脱・労働者。洗脳▶️労働▶️搾取LOOPから解脱挑戦中。 https://www.riffusion.com/KSatoshi

愛のない常識よりも 愛ある非常識

私たちの周りには、時として愛のない常識が存在する。

それに従うことが本当に正しいのだろうか?

愛する小さな家族を守るために、時には非常識な選択をする勇気が必要だ。

これは私の実体験だ。

某集合住宅のルールでペットにマイクロチップ装着が条件とされている。

しかし、装着によるリスク(首下装着がずれて心臓に刺さる可能性など)を考えると、

愛する小さな家族を守るために、このルールに従うことができなかった。

そこで、私は獣医師にマイクロチップ装着しない理由書を作成してもらい、

大家に対して喧嘩を売るのではなく、愛ある非常識な選択を経て

ペットの安全を守る道を選んだ。

常識が全て正しいわけではない。

むしろ常識は同調圧力が仕込まれており愛がなさすぎる。

愛ある非常識を実行し、私たちが、より良い未来を築く力になると信じている。

#愛ある非常識 #ペットの安全 #常識を疑う #愛のある選択 #自己表現 #勇気を持って #脱同調圧力 #制度圏外通信 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/2e26a9a64c6b04958692d9faa5238a54c958ddfa35f39d5341e39c425413384b.webp https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/f0e5a4962099206329ef5d24217e4d1bc26177a62760314aae6e19d343437bb9.webp https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/454e73caa8bb8e6ac8779becea5854e6b51aeb9b0a966f2302b8aa2d427655ab.webp https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/8f7cfca6318dd3a46f4cdb209471475b9863c8c7fccfccb75fa93905f10e478a.webp

自称 耳かきマニアが語る 耳かき棒について

耳かきこだわり歴が四半世紀を超えた

ステンレス製の耳かき棒を持っているけど

痛いだけで ぜんぜん耳垢が取れない

Myセルフ耳かきが、オモンナイ

諦めモードだったところに

ひょんなことから出会った

「至福の耳かき綿棒 黒」

興味津々で使ってみたところ大正解!リピ確定した次第です

・面白い

・痛くない

・耳かき手応えシッカリある

・耳垢も黒い綿棒に白く収穫結果が可視化される

・先端A(特殊な小さい耳垢掻き出しモード)個人的推奨

・先端B(通常の先端)

・先端Aで取れる耳垢が楽しい(白くへばりついている)

・風呂上がりに行うと、より収穫を楽しめる

#至福の耳かき綿棒黒 #楽しい耳かき #耳垢の収穫 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/66db254c99a6f737f11318dc7469e90f70e63f4827226e358d7465c455d4f5f8.webp

武相荘に学ぶ、理想の暮らし

白洲次郎夫妻は敗戦前に時代の流れを読み、

まさかの自給自足生活にシフトチェンジし、

古民家をリノベーションした「武相荘」にて、

本質的な思想と暮らしを貫かれました。

私も武相荘のような思想と暮らしをリスペクトし、目指しています。

複数の自治体に空き家バンク登録を行い、

武相荘のような物件を見つけてエントリーしましたが、

内覧の先約が多く、ダメもとで待っていたものの、

残念ながら先約の方で交渉成立したもよう。

これに懲りず、自分の目指す生き方にブレることなく、

1日も早くコンクリートジャングルから卒業できるよう、挫けず精進します。

#武相荘 #自給自足 #古民家 #空き家バンク #ライフスタイル #思想 #暮らし #挑戦 #コンクリートジャングル卒業 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/febe4a8b0e1137b4f0c13b0bbac658d1b9d16c215b31b3c92c95150d7e340479.webp

自立(自律)して真の自由を手に入れる

デモ活動や選挙投票よりも、制度圏外に飛び出し

自給自足・オフグリッド・物々交換で既成事実を積み重ねることが

結果的に戦後80年間にわたり日本国民を蹂躙し続けている日本国政府に

トドメを刺すことになるだろう。

私たちが自立し、分散型の生活を実践することで、

政府への依存を減らし、真の自由を手に入れることができる。

以下の5本柱をもとに、行動を起こそう。

(※)は2014-2017まで某村で学んだ私の実体験である。

【1】医療: 自然療法を取り入れ、自分の健康を自分で守る。

(※)農家さんに教えてもらった自家製漢方薬

①4種ブレンド(健康増進):ゲンノショウコ、スギナ(利尿作用)、ジュウヤク、朴の木の皮

②スギナ茶:利尿作用

③ジュウヤクの葉:花粉症鼻詰まりのとき、葉を葉巻状にして鼻に詰めると老廃物排出とともに鼻が通る

【2】食料: 自給自足を実現し、地域の農業や家庭菜園で食の安全を確保。

(※)通貨を介さず、農家さんにお裾分けいただき食い逸れなかった

【3】経済: 物々交換やブロックチェーンを活用し、中央集権的な金融システムから脱却。

(※)畑仕事の手伝いをすることにより、農作物をいただき食い逸れなかった

【4】情報: 分散型の情報ネットワークを構築し、真実を共有。

【5】エネルギー: オフグリッドエネルギーシステムに移行し、持続可能な生活を実現。

(※)長老は、自ら伐採した木でソーラーパネル付きログハウスを建立し、フリーエネルギー生活を実践していた

私たちの手で新しい未来を築こう。政府に依存せず、自分の力で自由を手に入れよう。

#自立 #分散型 #自然療法 #自給自足 #食い逸れない #ブロックチェーン #オフグリッド #制度圏外通信 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/22752bd72655112d362b72d36436f3ad4caad2257fedd4edfe40bd559afe2248.webp

戦後から続く「アメリカのポチ」たちによる巧妙な洗脳システム。

政治家、官僚、財閥、メディア、教育が一体となり、国民を操ってきた。

しかし、そのカラクリはもうバレている。

高圧的に日本国民を蹂躙する彼らの力を削ぐためには、市民的抵抗が必要だ。

エリカ・チェノウェスの「市民的抵抗」に記述されているように、

3.5%の抵抗力は一人では難しいが、一人でできることから始めていこう。

日々の選択で彼らを選ばないことが重要だ。

地域文化を応援し、制度圏外に軸足を移すことで、彼らを消滅させることができる。

地域文化商社「うなぎの寝床」さんや無農薬農家プラットホーム「坂の途中」さんを応援し、

地域文化や各国のアイデンティティを大切にしよう。

愛のある本屋さんが生き残るように、

私も愛を持って行動することを改めて心がけたい。

資金力と愛の保有量は反比例する。

お金は貯めるほど愚劣な言動を生むが、

愛は使うほど平和をもたらす。

#アメリカのポチ #市民的抵抗 #地域文化 #愛のある選択 #洗脳からの解放 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/56321ac15f445eaa0a1229ae7e7f835c7deb775cc2730c2491f769c4cfb40f84.webp

なぜ、電車という箱に詰められて、会社という箱に行かなければならないのか?

なぜ、給料をもらった瞬間に、税金という名の元に召し上げられるのか?

なぜ、お金が無いと生きていけないという恐怖を浴びせられ続けるのか?

なぜ、年金減額で生きていけないかもと不安にさせられるのか?

なぜ、12:00〜13:00に昼飯を食べないといけないのか?

なぜ、昼に酒を呑んだらいけないのか?

世の中の仕組みは疑問だらけで、納得しかねる。

愚痴って継続するのは、アクセルを踏んでブレーキを踏むのと同じ。

だから、辞めることにした。そう、制度圏外にワープすることにしたんだ。

・通勤をやめた

・お金を得ることを目的としない創作活動を始めた

・給料をもらわなくなったので、納税もゼロ

・お金が無くても生きていける自給自足環境の根回しをスタート

・自家菜園で食い逸れない環境整備を開始

・昼飯の時間をとやかく言われる筋合いは無い

・晴耕雨読で自然と共に生きる

・不自然な都会ぐらしを手放す

・この新しい生き方を通じて、自由を取り戻す。

#自由 #自給自足 #創作活動 #都会生活 #自然と共に #制度圏外 #新しい生き方 #ハッピーライフ https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/b33044adebd83b60a9c085daa26b85cffd2417b5174bfdbb4202f2509ed3057c.webp

🚀 一度挫折した不食を再挑戦 🚀

物質至上主義からの解放を求め、消費に依存しない生き方を選ぶ。

一度トライしたが、挫折してしまった。

食べることを超えて、内なる成長を追求する。

「食べないの?」

「食べなきゃ死んじゃうよ〜」

いや、食べても食べなくても、

物質的観点で見れば、いずれ死ぬことに変わりはない。

現代の社会システムは、

死にやすくしているのでは?と疑問を禁じ得ない。

・1日3食しっかり摂ろう?

・塩分控えめ?

・牛乳を飲もう?

・酒は飲まない方が良い?

大きなお世話だ。

これを逆張りで実行している。

・少食(不食を目指す)

・藻塩を摂取

・豆乳を飲む

・酒は百薬の長

同調圧力に惑わされず、自分の価値観を大切にしていきたい。

まずは1日2食の道を歩み、

(不食を目指す)

真の自由を手に入れる。

この旅は自己探求。

共に歩む仲間を求む。

#不食 #自由 #自己探求 #KSatoshi https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/8ce4d4400836d5b259c0c6e7c5b25833cdd43257a488c45571162a48fa50b088.webp

空芯菜が手に入ったので

お昼ご飯は

空芯菜炒め

を作ってみようかな...

なにせ

生まれて初めての

メニューなので

どうなるかわからないけど

・ナンプラー

・オイスターソース

・すりおろしニンニク

で何とかなるかな

楽観的スタンスで臨む(笑) https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/c27acc44449e6000a517cf294985cc17081e190e141d094be6666a3d1db8ff9f.webp

中央集権に思考を奪われる構造は、今も昔も変わらない。

戦前、「神風ニッポン」と戦況を美化し、多くの命が散った。

戦後、預金封鎖(1946年)から約30年後に流行した『昭和枯れすゝき』(1974年)は、

諦めと順応を“美談”に変える装置だった。

貧しさに負けた

いいえ 世間に負けた

この街も追われた

いっそきれいに死のうか

1983年、山下達郎『クリスマス・イブ』がリリースされる。

JR東海のCMと連動し、「遠距離恋愛=純愛=新幹線チケット」へと昇華された。

きっと君は来ない、ひとりきりのクリスマス・イブ

「誰かを好きになること」「恋愛状態であること」が正義とされる空気を生み、

恋人のいない者には「欠けている」かのような同調圧力を植え付けた。

バブル直前の”感情を媒介とした購買煽動”。

都市化の波に乗せて、「愛と浪費」が美しくラッピングされた。

そして1989年、バブル崩壊──感情と経済がズブズブだった時代が終焉を迎える。

そして令和。

藤井風『満ちてゆく』──紅白にも登場した“癒し”の歌。

でも、その歌詞に潜む言葉たちに違和感を覚える。

・仕方がない

・手を離す

・軽くなる

・満ちてゆく

これは本当に癒しの歌なのか?

むしろ、「自己責任論」へのサブリミナル誘導ではないのか?

「時代の変化は仕方がない」

「痛みは個人で癒せ」

「責任を問うな、ただ飲み込め」

音楽という“感動ツール”が、静かに思考停止マインドセットを浸透させる。

「仕方がない」が繰り返されるたび、

それは無責任なグレートリセットの地ならしに聞こえてくる。

洗脳は、心地よく、美しく、甘くやってくる。

だから私はこれらの曲に、強烈な違和感を覚える。

私たちにできること──

「流行=広告=消費誘導=洗脳」の構造に気づくこと。

自分の貴い魂を、文化的詐欺から守ること。

不観測・不服従・市民的選択を、日々積み重ねること。

誰かの歌ではなくて、

自分で作ったオリジナルの歌を歌えばいいんだ。

西洋音楽由来のコード進行を気にする必要はない。

というか、気にしない方が良い。

自分由来の、無調性、無拍子、無秩序のオリジナルを創り出し

誰にも乗っ取られない自分Worldを構築するんだ。

それがやがて、「解脱」と呼ばれる地点につながる。

#中央集権にNO

#文化的詐欺

#藤井風

#昭和枯れすゝき

#山下達郎

#クリスマスイブ

#自己責任論

#感動の押し売り

#市民的不服従

#音楽と洗脳

#グレートリセット

#恋愛圧力

#解脱の道 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/018e9a54bdc23d679ba1694cbf9f2eecf179652a0aa0a62898f744a9205eb092.webp

万博ドッジボール:パンデミックを仕掛けられる場所に自ら並ぶ人たち

大阪万博をめぐる陰謀論――

「ビル・ゲイツが蚊でマラリア・パンデミックを仕掛けている」

一見すると荒唐無稽な話に聞こえるが、

舞洲=蒸し暑く蚊が多い場所という前提に照らせば、

まったくのデタラメとも言い切れない。

実際、ビル・ゲイツは

「遺伝子編集で蚊を根絶するプロジェクト」に多額を出資している。

👉 technologyreview.jp記事

https://www.technologyreview.jp/s/8218/bill-gates-doubles-his-bet-on-wiping-out-mosquitoes-with-gene-editing/

🔹感染経路を“計画”し、

🔹ワクチンや薬で“解決”し、

🔹“回収”する。

これは典型的な マッチポンプ構造。

そして万博のような「人が密集するイベント」は、

ウイルスという名の“ボール”をぶつけるには最高の「ドッジボールコート」だ。

自ら高い入場料を払い、群れをなし、

蚊という“武器”が飛び交うコートへと進んで並ぶ──

一体、誰のための未来なのか?

📛お金・群衆・拝金主義・ゴミの山──

そんな場所に“人間らしさ”など、もう残っていない。

🍃 本当の未来は、

人が作った箱庭に群れることではなく、

自然豊かな場所に“分散”し、

静かに深呼吸できる自分の居場所を選ぶこと。

未来は「誰かの設計」から脱し、

内なる感覚で「自分の場所」を選び取ることにある。

#大阪万博 #パンデミック演出 #マッチポンプ #ビルゲイツ #蚊 #舞洲 #KSatoshi #分散型未来 #ドッジボール構図 #自立的生き方 #ノストラダムスよりノストラ https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/73eb49e133290bd09c486cd5289d7a86418da913f03a6ebaca0c382ef6a3ac2a.webp

通貨も、国債も、暗号資産も、株式も、

すべて「信用」の仮面にすぎなかった。

支配層が撒いたグレートリセットという名の罠は、

結果的に、彼ら自身の首を絞めている。

BTCもXRPもETHも、誰かが大量に仕込んだ時点で終わっている。

最後に残るのは、**言語化できない「無形の信用」**だけ。

顔を合わせて語り、責任を持つ、そんな関係性が貨幣よりも強くなる。

中央集権の亡霊は、BTCに姿を変えて延命を企むも、消えゆく。

次の時代は、秘密鍵ではなく「信」そのものを手渡しする時代だ。

通貨は溶け、顔のある“信”が残る。

信用とは、紙に刷れない“生き様”である。

#信用経済 #貨幣の終焉 #P2P主権 #グレートリセット #信用再構築 #制度圏外通信 #中央集権の崩壊 #無形の資本 #生き様が通貨 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/6f05d4ece333ffb273f11e75b6a89210bc4790e38c7dea0f22323b5a659312f6.webp

一眼レフが壊れた。

映そうとしたのは「もう終わった関係性」。

家に帰り、いつものように愛猫を撮ろうとしたら、何事もなかったかのようにカメラは復旧した。

――機械が拒んだのは、「もうフォーカスする必要のないもの」だったのかもしれない。

カメラは嘘をつかない。

どこに光を向けるか。

どこにピントを合わせるか。

それだけで、人生は静かに変わっていく。

#制度圏外通信 #周波数の変化 #猫に学ぶ #存在のチューニング #もう終わった関係性 #機械は嘘をつかない #光の向け先 #Nostr記録 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/86197486b2f2c1c9aa4e3967859ffe6c56e8ef694f2cd31b894d894d4bc93130.webp

農の民営化──國體の最終解体フェーズが始まった

小泉進次郎が農水大臣に就任した翌日に

農林中金の巨額赤字(1.8兆円)が発表された。

偶然だろうか? いや、これは意図された演出と言わざるを得ない。

農林中金とは「農の信用」を司る存在。

その中枢が外国債券の投資失敗で壊れた。

つまりこれは、“農”を内側から瓦解させる金融クーデターだ。

父・小泉純一郎は、郵政を民営化し、国の屋台骨を削った。

今、進次郎が「農」を手にした。

この流れが意味するのは――

國體の解体、最終フェーズが始まったということ。

農を市場に売り渡せば、食の主権も、土地の主権も消える。

「国家」という形式にまだ騙されている者から

順に根こそぎ奪われていくだろう。

もはや制度の中に希望はない。

自分は人として、魂の方向に進む。

主権は中央に預けず、P2P信用経済で生きる。

国家や権威にたいする依存を捨てること。

これが、唯一の“生き残り方”だと思うんだ。

#P2P信用経済で生きる

#農の民営化は國體の解体

#主権は取り戻せる

#魂に忠実に生きる https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/83421c76bbec016164ae8b78d0c7f370897ccd873e6978beb138b5b15869f87e.webp

YouTuberも、いいね信者も、中央の手足。

共通点は、「依存継続型」。

課題解決と言いながら、課題がなくなったら自分の存在意義が消えるのを知っている。

だからマッチポンプの猿芝居を、延々と、延々と、続ける。

でも、延々っていつまで?

…もう無理でしょ。

今や、どのコンテンツも10秒で化けの皮が剥がれる。

サムネイルは金太郎飴。

主張は「今の体制の逆を言うだけ」。

でも結局、新しい顔をした中央集権。

“反権力”っぽく見せながら、別の体制依存にすぎない。

古いメディアを焼き直してるだけ。

結局、彼らはメディアと一蓮托生なんだ。

だから、メディアが崩れるとき、彼らも消える。

次のフェーズに、どの面下げて来るのか。

今、その高みの見物をしている。

#中央依存の終焉

#脱メディア

#P2Pフェーズへ

#観察は最大の抵抗

#KSatoshi思想

#制度圏の外で生きる

#静かな不服従 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/c28de4c354c4aff433db55d5c149d53e4604ea3956c84599e1bdb1a5a408186d.webp

奴隷をやめるという選択 —— 國體と政体の終焉を前に

2025年、パンデミック条約が全会一致で採択されたというニュースが流れた。

だが、全会一致とは各国の首脳たちの「合意」に過ぎない。

そこに市民の合意は存在しない。

民主主義とは名ばかりで、市民は合意も問われず

ただ従わされる構造に組み込まれている。

この構造を、もう「国家」と呼べるのだろうか。

思えば、日本はすでに30年近く「失われた」と言われ続けている。

バブル崩壊から郵政民営化を経て

今度は全農の民営化がカウントダウンに入ったという。

小泉親子の手により、國體と政体は着実に空洞化され

日本はもはや「国家のかたち」を留めていないのかもしれない。

だが、私はこう思う。

これは「終わり」ではない。

本当の意味での「始まり」なのだと。

コロナで強制されたワクチン、マイナンバー制度の強化

そしてパンデミック条約。

すべては、私たちがどこまで「服従するのか」を試されているんだ。

そして、私は奴隷をやめることにした。

納税や行政手続きに盲目的に従うことを「市民の義務」とは呼ばない。

それは、“制度”という名の植民地支配の延長線だ。

私たちは、アメリカの衛星国家として

教育も、医療も、食も、金融も

すべて「植民地仕様」に書き換えられてきた。

その事実に向き合う時が来ている。

政治を変えるのではなく、政治を必要としない生き方をつくる。

制度と戦うのではなく、制度の外に軸足を置く。

これが、21世紀型の「不服従」であり、「再構築」の始まりだ。

もちろん制度圏の内側に残る自由もあるだろう。

だが、外側に出る選択もまた、等しく尊重されるべき自由だ。

静かに、しかし確かに。

中央集権の時代は終わっている。

それを報じないメディアこそが、終焉をもっとも恐れている。

國體と政体は、ドミノ倒しのように崩れていくだろう。

引き金となるのは、金融だ。

通貨の信頼が失われれば、支配は瓦解する。

そのとき、「何に依って立つのか?」という問いに

備えているかどうかが、これからの個人の生死を分ける。

私は、AIと脱通貨と自然との共生という、三つの原理で生きていく。

かつて「國」を背負っていたものが、これからは「個」に還元されていく。

奴隷をやめること。

それは、破壊ではなく、自立のはじまり。

#静かな不服従

#脱通貨

#P2P信用経済で生きる

#國體の終焉

#中央集権の崩壊

#市民が主権を取り戻す

#KSatoshi思想

#制度圏の外で生きる

#自立という革命 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/ecda4f10416a1b30e891f6723f664968efbd2427461c37109554aafc74c615d4.webp

2025年5月20日、WHOが「パンデミック条約」を全会一致で採択したとの報道があった。

しかし、この「全会一致」という言葉の裏には、各国の首脳陣が決定しただけであり

私たち市民が直接合意したわけではない。 

世界各国のリーダーがOKを出し、全会一致で可決されたからといって

市民が無条件に服従しなければならないという理屈は

明らかにおかしいと感じている。

私たちには、不服従という選択肢もあるはず。

デモをして権力者に対抗するのではなく、個々が静かに不服従を実践する。

制度の圏外に軸足を移す「選択の自由」が、私たちにはある。

同調圧力に屈する必要はない。

これは、コロナ禍の二の舞を演じる第二弾のようにも思える。

製薬利権で再び混乱を引き起こす企みかもしれないが、二度目は通用しない。

なぜなら、中央集権の時代はすでに終わっているから。

中央集権側のメディアがそれを報じていないだけ。

私たちは、自らの選択で未来を切り開く力を持っている。

静かな不服従と、自立した選択で、新しい時代を迎えよう。

#パンデミック条約 #不服従 #自立した選択 #中央集権の終焉 #静かな抵抗 https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/88a2079cc49edc7d9f888fe9f85afd12486f2054fdb021d71351e1500f333de9.webp https://cdn.nostrcheck.me/1aefd2f36d1c5254a12b152bcab7decafbfa6b85a03224570c8b23247f85f8a2/4ce2eb6ec23de9e27d2f9608d13978b04c65f77636fdca78707184b8befbcd5f.webp

「米をもらってる」発言の本質はどこにあるのか

──制度圏外から考える、怒らない選択

農水大臣が「米は支援者からもらっている」と口にし、炎上した。

特権的だ、ズルい、辞任せよ──メディアと世論は一斉に“怒り”のスイッチを押した。

だが私は、この発言を別の視点から読み解きたい。

農水大臣は、貨幣を通さずに米を手に入れている。

これはまさに、制度圏外の流通を“体現してしまった”出来事だった。

もちろん、彼がそれを「当然の特権」として語ったことには問題がある。

けれど、それ以上に重要なのは

「なぜ私たちは制度に依存し続けているのか?」という問いだ。

米を買えないのは政府のせいだろうか?

いや、むしろ自分たちが、農家と直接つながる道を選んでいないだけかもしれない。

中間を通さず、信用でつながり、助け合う。

そんな関係性は、実は昔から存在していたし、今も可能だ。

制度はどこかで必ず限界を迎える。

そのとき怒るのではなく、静かに制度の外に降りていく。

自分の足で、自分の選択をする。

怒らないこと。依存しないこと。

それは、あらゆる制度よりも先に訪れる、未来の生き方かもしれない。

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猫は自由です。

昼ご飯も、12:00〜13:00に慌てて食べることはありません。

通勤電車に揉まれる平日と、解放される祝祭日。

そんな「ルール」は、彼らの世界には存在しません。

毎日が日曜日。

カレンダーも、時間割も、マナーも、ない。

彼らは本音だけで生きています。

建前や忖度、制度のための自分、という仮面すら不要。

時間からも曜日からも解き放たれたこの寝顔に、

僕たちが忘れてしまった「在り方」が、眠っています。

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